古宇利島キャンプ庭園に行ってみた

キャンプ場

古宇利大橋からキャンプ場へ
写真中央の奥の方にキャンプ場はあります
標高107mの古宇利島最高地点近くにキャンプ場の受付があり、キャンプ場からの眺望も良いですが隣の公園にある展望デッキからだと伊江島もよく見えます。

古宇利キャンプ場入口周辺
キャンプ場の入口付近の風景です
キャンプ場までのラスト500m位は、周りが畑で狭い農道になります。
道路上でのすれ違いは無理なので前方確認を早めにして退避場所を確保する必要あり。


キャンプ場の手前には「アマジャフバル農村公園」があり琉球王国時代の遠見番所があった所です。
車4~5台分の駐車場とトイレがあります。

古宇利キャンプ場全景
受付がある高台からキャンプ場を望む
一番低い所にあるオートサイトだと木々が邪魔してほとんど海が見えない場所になります。

傾斜地にあるキャンプ場
傾斜地にあるキャンプ場ですが各サイトは平坦に保たれてます。

電源サイト
電源付きのオートサイトはキャンプ場の中段付近にあり伊是名島や伊平屋島を望むことができます。

低い枝で通れない木の枝が低いので2.4m高のキャンピングカーでは通れなかったので、逆回りでサイトに到着。

フリーサイトの木陰
天気がよく暑かったので木陰で寛いでいました。

古宇利キャンプ場での夕日
伊江島方面に沈む太陽


キャンプ場受付近くの「アマジャフバル農村公園」の展望デッキからの景色

洗い場とトイレ・シャワー棟
洗い場の東屋とトイレ・シャワー棟
電源付きオートサイトはトイレ・シャワー棟の後方にあります。

古宇利島ハートロック
夕方ハートロック迄歩いていきました。

ハートロックを見に行く
古宇利島最高地点107mから海岸0m地点まで30分位かかります。
坂道なので帰りの上り坂は体力使います。

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

最近の記事
  1. ポータブル電源River Proをワットモニターで測定してみた

  2. 古宇利島キャンプの帰り路

  3. 古宇利島キャンプ庭園での夕食

アーカイブ
あきとも

約30年近く東京で生活をしていましたが、退職を機に沖縄に転居。 ㅤキャンピングカーで「ここいいかも ちょっと気になる」と思う場所を見つけたら細かい予定は立てずに ふらっと出かけてみる。 ㅤそんな日々の一コマをブログに綴っています。 小さな情報も紹介していますので行ってみたい時にお役に立てるかもしれません。 ㅤさて、今日はどこに行こうか・・・・

TOP
CLOSE